昼下がりの街のゲームセンター。
昼下がりの街のゲームセンター。
出演: ノ乃
昼下がりの街のゲームセンター。
学生や涼んでいる営業マンがまばらにいる薄暗い店内。
日頃は真面目で貞淑な人妻は、夫の帰宅が遅い平日を狙って一人でやってきた。
上はデニムのジャケット下は黒のミニスカート。ストッキングは穿かず、ただ小さめの白いパンティだけを身に着けている。
外見は「ゲームが好きな主婦」を装いながら、実は朝から股間が疼いて仕方ない欲求不満の身体だった。
彼女は人気のない格闘ゲームの筐体を選ぶと、わざと深く前屈みになり、レバーを激しく操作するフリをした。
ミニスカートの短い裾が自然に捲れ上がり、むっちりとした白い太ももが露わになる。筐体の正面に立つと、下から覗き込む位置にいる男性客の視線が一気に集まった。
「んっ……あっ、負けちゃう……」
小さく甘い喘ぎのような声を漏らしながら、彼女はわざと脚を少し開いて操作を続ける。
白いパンティのクロッチ部分がチラチラと露出し、時折パンティの縁から淫らに食い込んだ柔肉のラインまでが見えてしまう。
熱中しているフリを続けながら、実は複数の視線を感じて乳首が硬く尖り、秘部がじんわりと蜜を溢れさせていく。
羞恥と興奮で子宮が疼き、太ももが微かに震えた。
すると後ろから別の男性が近づき、筐体の横から完全にパンチラを拝む体勢に。
彼女は気づいているのに気づかないフリをし、ゲームに夢中になっている演技を貫く。
腰をさらに突き出すようにして操作すると、ミニスカートが完全に捲れ上がり、丸く形の良い尻肉と、パンティに深く食い込んだ淫らな谷間が丸見えになった。
周囲の男性客たちは息を潜め、じっとその様子を凝視していた。
視線が絡みつくような感覚に、人妻の秘部はさらに熱く濡れ、甘い痺れが全身を駆け巡る。
ゲームがひと通り終わり、十分に視線を集めて欲求不満を解消した人妻は、
頰を赤らめ、足早にゲーセンを後にした——。
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